イージー・ライダー 追悼:ピーター・フォンダ


▼ページ最下部
001 2019/08/18(日) 09:57:39 ID:e6kSetbHKs
ピーター・フォンダとデニス・ホッパーによるアメリカン・ニューシネマの代表作。
その衝撃的な結末で知られる。
1969年(第42回)アカデミー賞で助演男優賞と脚本賞にノミネートされた。
1998年にはアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された。
劇中に登場するバイクは、1965年型ハーレーダビッドソンでエンジンはパンヘッドと呼ばれるタイプ、排気量は1200ccである。
フレームは当時としては斬新なフルメッキを施しており、リジッドでサスペンションが無い。
ワイアットが乗っているチョッパーは、前輪ブレーキが装備されていない。
劇中で登場していたマリファナは本物を使用していた。

返信する

002 2019/08/18(日) 11:29:59 ID:h1W2KYhhsY
にっきにっきにっきっ

返信する

003 2019/08/19(月) 16:36:24 ID:/B98HPGqUk
>>2
ありがとうございます。

返信する

004 2019/08/19(月) 20:43:19 ID:i/.YCro/g2
奥田民生

返信する

005 2019/08/19(月) 21:03:24 ID:2mY8GevO72
これにハマってた友人に誘われて高校の時映画館で見たな。
その後一切TVでは見てない。
あの強烈な時間を忘れたくなくて小さい画面でまったく見る気がしないから。

返信する

006 2019/08/20(火) 19:37:30 ID:U3ZahCIcEg
LSDでトリップしたサイケデリックな映像が時代。
冒頭の飛行場で怪しいメキシコ人から薬を売買した後にバイクで走りだす場面までほぼ無言なのが
かっこいい。時計を捨てるとこはガキっぽいけど。

返信する

007 2019/08/21(水) 02:51:12 ID:7vBjLvdRGk
いつものラーメン

返信する

008 2019/08/21(水) 04:33:22 ID:fFes8oypGg
そういやフォンダ演じる男ってキャプテン・アメリカって名前だっけ?

返信する

009 2019/08/21(水) 07:31:31 ID:74BXa1C8G2
一般的なハリウッド映画ばかり見ている人にとってはラストの展開は衝撃だっただろうな。

返信する

010 2019/08/21(水) 08:34:02 ID:j4UTc6Ed.s
なにがすごいって人力でパンク修理するところだね

返信する

011 2019/08/21(水) 21:48:45 ID:tS8LX4I2.U
オチはドリフのコントに通じるものがある。
またはハナ肇の上からタライが降ってくるアレ

返信する

012 2019/08/23(金) 02:44:28 ID:jt5t8rkUi6
何だこれ、これで映画は良いのか!とニューシネマを納得させる映画だった。
観たのはかなり前の事、でも、印象だけは強く残る。
ピーター・フォンダを特別にした映画でもあったと思う。

返信する

013 2019/09/19(木) 01:02:45 ID:hnXCoV1OTo
ステッペンウルフが歌う「俺達はピルを飲んでヤクを吸う、けど人を傷つけない」がスローガンって感じかね
「Woodstock〜愛と音楽と平和の三日間」もそうだったが、1969年における一瞬のユートピアを切り取った感じは良かったよ
真剣に自由を謳歌している、いい奴らだからこそ成立してる、そりゃあ観ていて気持ちのいい映画に決まってる
疑似家族みたいなヒッピーコミューンとか象徴的だけど
そういう「言うのは簡単だけど筋を通すのは難しいんだぜ」っていう事も含めて、排ガスにまみれた鋭利な愛を突き付けて来るような最高のムービーよ
ここまで言っておきながら、まだ半分しか観てないけど

返信する

014 2019/09/19(木) 08:36:45 ID:r4QgPc8SiI
[YouTubeで再生]
このビデオはいつ見ても上がるね…

返信する

015 2019/09/19(木) 11:57:41 ID:Qx1pf79K2w
この作品がニューヨーク1997とイージーライダーの続編だということはあまり知られていない

返信する

016 2019/09/20(金) 00:27:14 ID:kAIy/.iIdg
最後まで観たが良かった
一言で言ったら「清々しかった」
いい奴らであり続ける事、それはすなわち・・・全能の神に近づくという緩やかな破滅の夢(ユートピア)
ステッペンウルフもいいが、ジミヘンのif6was9が格好ええな
「太陽が輝かなくても俺は構わない」
「ヒッピー達が髪を狩っても俺は驚かない」
「俺には俺自身の、乗り越える世界があるから」
コイツは詩人だよ

返信する

017 2019/09/20(金) 03:11:29 ID:1xw0/0t/HI
この時代でしか撮れない、っていうか
この時代の楽曲が良すぎて、ずるいくらいだ。

タランティーノのワンスアポンアタイムをきっかけに、
ヒッピーリバイバルブームとか来ないかな。
もしかしたら平和ボケで貧困でインスタ映えしか考えてない層が一気にハマりそうな気もするが。

返信する

019 2019/09/22(日) 00:40:47 ID:Ph9CWDlEhY
台詞の抜粋はこれから観る方の事を考慮し削除しました
いや、ほんといい映画だと思いました

>>17
素人が集って自宅で好き勝手レコーディングしたサーフロックとか
それこそ60sサイケを彷彿とさせる・・・いわゆる脳内麻薬的な音世界や言語化を試みているバンドは近年でも探せばあるのですよ
現代のアプローチと組み合わせて独自の表現を打ち出している、といった方が適切かな
まあジミヘンは唯一無二です、バックが強靭になったジプシーサン&レインボーズから入るのもいいね

返信する

020 2019/09/22(日) 21:31:33 ID:Amjx8rUrDY

▲ページ最上部

ログサイズ:6 KB 有効レス数:19 削除レス数:1





映画掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:イージー・ライダー

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)