二郎は鮨の夢を見る


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001 2013/02/02(土) 18:46:25 ID:k2g2h3t7jg
解説: 銀座の名店「すきやばし次郎」の店主・小野二郎さんと、すし職人の世界に迫るドキュメンタリー。
80歳を超えてなお現役の彼が握るすしは5年連続で「ミシュランガイド」三つ星を獲得し、世界中の美食家をうならせてきた。
そのすしの味に魅了されたアメリカ人のデヴィッド・ゲルブ監督が3か月にわたり二郎さんに密着取材を敢行し、職人としての
生きざまや、息子や弟子たちとの師弟関係を描き出す。世界的名店を支える者たちの誇りと仕事への情熱が、深い感動を呼び起こす。

あらすじ: 銀座に店を構える「すきやばし次郎」の店主で、大正14年生まれのすし職人・小野二郎さんが握るすしは5年連続で
「ミシュランガイド」三つ星を獲得し、大きな注目を浴び続けてきた。その味に魅了されたアメリカ人監督のデヴィッド・ゲルブが
密着取材を行い、二郎さんの職人としての姿勢や、父を超えようと精進する2人の息子や弟子たちとの師弟関係を映していく。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id344280...

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002 2013/02/02(土) 19:07:33 ID:t7ESkA3.yQ
有り難がって褒め称える方々は本当に満足していらっしゃるのだろうか。
なぜここまでもてはやされているのかまったく理解できません。初めての訪問で、
期待が大きすぎたせいかがっかり。予約しなかったのが悪かったのか。何かの間違いだろう。

 次はしっかり予約して2回目の訪問。やはり何を食べても特に美味しいとは思えない。
うにの軍艦巻きに至っては、息子さんが酢飯に海苔を巻き、次郎さんに渡し、それにうにを乗っけて提供。この日本一高い鮨やは流れ作業?。鮨は分業でするものではない
と思っていましたが、軍艦はにぎりではないと言えばそれまでですが。

 三回目の訪問はお昼。お決まりしかないとのことで、お願いすることに。
愛想もなくとにかく次から次に並べられ、さっさと食って帰れと言わんばかり。
二十かんほど食べたでしょうか。さすがにお腹いっぱいでした。滞在時間二十分。
支払額は忘れましたが、3万円くらいだったような。

 唯一美味しいと思ったのは玉子でした。これは間違いなく美味しい。
一度だけなら覚悟を決めて卵を食べるために行ってもいいかもしれませんが、
他はあまり期待しないほうがいいでしょう。支払いは覚悟して行くべし。
 
 コストパフォーマンスの悪さも日本一ですね。もっと安くてうまいすし屋は
あると思うけど。マスコミの持ち上げすぎが原因でしょうか。
それとも取材で行くと違うものが出るのかもしれません。
店主もマスコミに乗せられて何か勘違いしてるとしか思えません。
ある本に「鮨は気楽な食べ物です」と言っておられましたが、
敷居の高い庶民感覚からは程遠い高級なたべものにしたのは誰でしょうか。
敬意を払って三度訪問しましたが、もう行くことはないでしょう。
持ち帰りコーナーがあれば、玉子だけ買って買って帰りたい。

http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002260/d...

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003 2013/02/03(日) 01:02:43 ID:z0PZEuG1Lc
この店のドキュメンタリーみて満足しちゃったからなあ。
映画まで観る必要あるのか考えちゃうんだよね。

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